お知らせ(松江キャンパス) Matsue News
「健康スポーツⅠ」ゲストスピーカー講義「ボッチャ」
キャンパスレポート
島根県パラスポーツ指導者協議会ゲストスピーカー講義
島根県パラスポーツ指導者協議会会長の安井新一様をはじめ、6名の指導者の方をゲストスピーカーとしてお招きし、1年生全学科「健康スポーツⅠ」の1コマで「ボッチャ」を体験しました。
ボッチャはヨーロッパで生まれ、もともとは重度脳性麻痺者や四肢重度機能障がい者のために考案されたスポーツで、現在はパラリンピックの正式種目として採用されています 。名前はイタリア語で「ボール」を意味し、白いジャックボール(目標球)に赤と青のボールを投げたり転がしたりして、どれだけ近づけられるかを競うスポーツで、初めて体験する学生が多かったのですが、時折スーパープレイも見られ各学科大いに盛り上がりました。
【文化情報学科1年 小藤 知夏】
ボッチャは名前だけ聞いたことがありましたが、なかなか体験する機会がありませんでした。今回の講義でボッチャの中身を知り、とても楽しいスポーツだと実感しました。これからも、ボッチャを通してさまざまな人と交流をしていきたいと思いました!
【地域文化学科1年 加田 小桜】
本日はお忙しい中ボッチャを教えて頂きありがとうございました!私自身初めてボッチャをしたのですが初心者でも簡単に楽しくすることが出来ました。ボッチャのようにどんな人でも気軽にできる競技がこれからも増えていって欲しいと思いました。本当にありがとうございました!
【保育学科1年 安藤 優名】
今回の授業で初めてボッチャを体験しました。狙った場所に投げることは想像以上に難しかったです。チームで作戦を考えながらコミュニケーションを深めることが出来るボッチャは自然と笑顔が生まれる素敵なスポーツだと思いました。
【保育教育学科1年 杖池 綾乃】
今回ボッチャを体験してみて、ボッチャは障がいの有無や運動能力に関係なく、誰もが楽しみながら参加できるところがとても魅力的だと感じました。また、相手のボールとの位置を考えながら作戦を立てたり、仲間と声をかけ合ったりする中で、協力することの楽しさも学ぶことができました。大事な場面で狙ったところに投げることができた時はすごく嬉しかったです!みんなが笑顔で楽しめるこのスポーツをもっと広めていきたいと思いました!
ボッチャはヨーロッパで生まれ、もともとは重度脳性麻痺者や四肢重度機能障がい者のために考案されたスポーツで、現在はパラリンピックの正式種目として採用されています 。名前はイタリア語で「ボール」を意味し、白いジャックボール(目標球)に赤と青のボールを投げたり転がしたりして、どれだけ近づけられるかを競うスポーツで、初めて体験する学生が多かったのですが、時折スーパープレイも見られ各学科大いに盛り上がりました。
【文化情報学科1年 小藤 知夏】
ボッチャは名前だけ聞いたことがありましたが、なかなか体験する機会がありませんでした。今回の講義でボッチャの中身を知り、とても楽しいスポーツだと実感しました。これからも、ボッチャを通してさまざまな人と交流をしていきたいと思いました!
【地域文化学科1年 加田 小桜】
本日はお忙しい中ボッチャを教えて頂きありがとうございました!私自身初めてボッチャをしたのですが初心者でも簡単に楽しくすることが出来ました。ボッチャのようにどんな人でも気軽にできる競技がこれからも増えていって欲しいと思いました。本当にありがとうございました!
【保育学科1年 安藤 優名】
今回の授業で初めてボッチャを体験しました。狙った場所に投げることは想像以上に難しかったです。チームで作戦を考えながらコミュニケーションを深めることが出来るボッチャは自然と笑顔が生まれる素敵なスポーツだと思いました。
【保育教育学科1年 杖池 綾乃】
今回ボッチャを体験してみて、ボッチャは障がいの有無や運動能力に関係なく、誰もが楽しみながら参加できるところがとても魅力的だと感じました。また、相手のボールとの位置を考えながら作戦を立てたり、仲間と声をかけ合ったりする中で、協力することの楽しさも学ぶことができました。大事な場面で狙ったところに投げることができた時はすごく嬉しかったです!みんなが笑顔で楽しめるこのスポーツをもっと広めていきたいと思いました!