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「未来の自分に今日やさしい選択を」体験イベントを開催しました
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体験イベント「未来の自分に今日やさしい選択を」(主催:島根県、協力:島根県立大学、ウェルネス、大塚製薬)が開催され、本学看護学科3名、健康栄養学科4名、看護学研究科助産コース3名の学生と教員が企画・運営に携わりました。当日は幅広い世代の皆さんにご参加いただきました。
健康栄養学科の学生は、アンケートやクイズを通して参加者のみなさんと現在の食習慣を振り返り、生活習慣を整え、からだをつくるための食事について知っていただくブースを運営しました。
看護学科・看護学研究科の学生は、基礎体温表を配布し、月経やからだについて関心をもつきっかけとなるコーナーを運営しました。また、赤ちゃん人形の抱っこ体験コーナーでは、ご家族から出産・育児の経験を伺ったり、学生と同世代の参加者の方々と、将来親になることなどについて語り合ったりしました。
休日のイオンモールでの開催ということもあり、多くの方々に足を止めていただきました。参加者のみなさんと一緒に、からだに関心をもち、これからの自分や家族について考える機会となりました。
本イベントは、今回で2回目の開催となります。今後も地域のみなさんとの交流を大切にしながら、継続して活動していきます。
健康栄養学科の学生は、アンケートやクイズを通して参加者のみなさんと現在の食習慣を振り返り、生活習慣を整え、からだをつくるための食事について知っていただくブースを運営しました。
看護学科・看護学研究科の学生は、基礎体温表を配布し、月経やからだについて関心をもつきっかけとなるコーナーを運営しました。また、赤ちゃん人形の抱っこ体験コーナーでは、ご家族から出産・育児の経験を伺ったり、学生と同世代の参加者の方々と、将来親になることなどについて語り合ったりしました。
休日のイオンモールでの開催ということもあり、多くの方々に足を止めていただきました。参加者のみなさんと一緒に、からだに関心をもち、これからの自分や家族について考える機会となりました。
本イベントは、今回で2回目の開催となります。今後も地域のみなさんとの交流を大切にしながら、継続して活動していきます。
(掲載している写真は同意を得て使用しています)